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- ソフトウェア業界を変えるオープンソースとWeb 2.0 - CNET Japan
からの引用。
壇上に登場したのは、Palamida 最高経営責任者(CEO)のMark Tolliver氏、Socialtext CEOのRoss Mayfield氏、Zimbra 社長 兼 最高技術責任者(CTO)のScott Dietzen氏だ。
OSSがソフトウェアのサプライチェーンを崩しつつあるということ
「Web 2.0では集団の知性が生かされる。つまり、アプリケーションやサービスは利用者が多ければ多いほど良いものになる」
「OSSの普及により、価格帯や流通モデル、サポートモデルなど、ソフトウェア業界が変動しつつある」
ここでいう"流通モデル"の意味がよくわからない。。
Forrester Researchによる企業のOSS利用度調査についても触れ、2005年6月の段階で「すでに利用している」と答えた企業が56%、「利用する予定だ」と答えた企業が19%となったことを指摘している。こうした結果からPalamidaでは、2006年にはOSSを利用する企業が60%にまで増加すると予測している。
OSS 普及による課題について
OSSには通常、さまざまなライセンス体系を持ったコードが含まれているため、OSSの恩恵を十分に受けるためには、その中にどのようなコードが含まれているか透明にしておかなくてはならない。
OSS と大手ソフトウェア
Tolliver氏は、Linuxなどが本格的に普及していることなどから、今後もOSSが大企業を脅かす存在になると指摘した。また、「OSSでは初期コストがかからないため、試しに使ってみようというケースが多くなる。これは従来のソフトウェアベンダーにとっても脅威だろう」としている。しかし、同時に大手ソフトウェアベンダーはこれまでマーケティングに多大なリソースを使ってきたため、「簡単にオープンソースモデルに移行することもできないはずだ」と述べた。
さらに、OSSと同様に普及しつつあるSaaS(Software as a Service)モデルについても触れ、「OSSだけでなくSaaSもソフトウェア企業に影響を与えいる。Microsoftでさえこうした動きへの対策を打ち出しており、今後10年でどうなるか非常に楽しみだ」と述べた。
Mayfield氏が例に出したのは、「craigslist」というオンラインのクラシファイド広告だ。ここではユーザーが中心となって求人広告や地域掲示板などのコンテンツを作り上げているが、「このサイトの影響で、年間6000万ドル市場とされていたクラシファイド広告市場が崩壊しつつある。一方のcraislistは、600万ドルの収益を得ている」(Mayfield氏)と指摘し、同様の現象がソフトウェアの世界でも起こり得るとした。
- ブログで誰でも商売できるサービス「Blog Cart」 - CNET Japan
サイバーエージェントも、
- ITmedia News:サイバーエージェントがドロップシッピングに参入
両サービスとも 2006/10 を提供開始予定としている。
- 「Ruby on Rails」に脆弱性--早急なアップデートが必要 - CNET Japan
2006/08/11 10:45
今回リリースされたパッチが修復対象としているのは、開発チームが「深刻なセキュリティ問題」を引き起こすおそれがあるとする脆弱性で、バージョン1.1から1.1.4までの全バージョンに影響をおよぼす。ただし、この脆弱性の詳細な特徴は明かされていない。
$ rails -v
Rails 1.1.2
Update は、
$ sudo gem update rails
でいいのかな。
詳細は下記で。
- Riding Rails: Rails 1.1.6, backports, and full disclosure
- WEST INDIA・西インド会社/ブラジルレストラン ムイト・ボン
確か、夕刊フジでも紹介されていた。
学生の頃、シュラスコ食ったよなぁ。何年食ってないんだろう。
- Yahoo!ショッピング - ぺんてる ヴァカンス 旅のお供に最適な固形絵の具 パッケージカラー2色
これいいなぁ。
- Yahoo!ショッピング - サクラパレス「水彩セットG」
こういうものも。
頻発するようになり、とりあえず販売元に連絡。
購入から1ヶ月をすぎているため、Apple のサポートセンターに連絡して欲しいとのこと。
Apple のサポートセンターに連絡する。
症状をお話しすると、PMU のリセット
- PowerBook および iBook のパワーマネージャ (PMU) のリセット
を実施することを勧められる。
とりあえずこれを実施してしばらく様子をみることにしたが、症状は相変わらず。
Sleep 後はほぼ 100% に近い確率でおちるようになった。
「世間ではそこそこ話題になってきている件だけど、本件についての明確な原因ってわかっていないんですか?」
の問いには「まずはそのマシン自体を確認してみないと」という回答。
「仕事でも使っているものであるため、修理に預けるとしたら、どれくらいかかるのか?」の問い合わせには、「部品交換が無ければ3日」、「ある場合には1から2週間」とのこと、「これまで同様の問い合わせを確認すると、ロジックボードの交換が必要にあるかもしれない」とのこと。
コールセンターの方は丁寧にご回答してくれたが、Apple さん、ちょっといけないよねこれ。
ちゃんとさ、情報公開もしておいてほしい。現状わかっているところまでもいいんだからさ。非常に迷惑している。
使用中に電源落ちるなんて、そんな PC 仕事じゃ使えないよ。
無償で部品交換。使えなかった分の時間、その前後に要するいろいろな余計な作業の時間、賠償してほしいね。まじめにいらつく。
というか返品したいくらい。
# MacBook 自体は気に入っているんだけど・・・
ほぼ 100% 近い確率になったので、修理に出すことはきめたのだが、タイミングがちょっとね。
考えよう。
とりあえずは、「コンピュータがスリープするまでの待機時間」を「しない」としておき、sleep には入れないようにしておく。ちゃんと電源を落とすようにしておく。
本日も落ちた・・・。
やはり sleep 後というタイミングは変わらないが、Vienna という RSS リーダーで購読記事の更新を行っているときだった。
- Sleep 後の利用で発生
- 落ちるときはネットワークの利用が関係している
というところはこれまでの落ちる際の共通な条件。
どのアプリか?は関係ない模様。
しかし、メインで使っているマシンだけに困った・・・・
まさに下記の事象。
- ■Weblog Behavior::■MacBook電源断&縞々
製造番号は、4H6231N5U9E。
アブナいロットっぽいなぁ・・・・
- ■Weblog Behavior::■怪しいぞ 10.4.7
この対応やってみるかな。
しかし、上記はよくまとめてくれている。
とりあえず上記をためしてみる。
→ 変わらず。。。
一度省エネルギーのオプションでチェックできる項目のチェックを全部ONにし再起動。その後再度省エネルギーのオプションで下記写真の通りにチェックを外して再起動しました。それから全く電源断が発生しません。何かPMUと関連がありそうですね(現象そのものがPMU絡みだし)。
電源落ちがあることで、確実にマシンの寿命値締めている訳だし、作業途中のものが吹っ飛んでいる。
早急な原因の究明を Apple に求めたい。
しつこいが、利用者にとってはすごくムカつくことですよ。今回の件は。
- アップルの「MacBook」、本体に変色問題が発生 - CNET Japan
- フォトレポート:MacBookに出現する謎の変色 - CNET Japan
MacBook 自体には満足しているんだけど、
(最近落ちる落ちるようになった件については原因を早めに突き止めたい)
どうしたらいいんでしょうね。。
シリアルナンバーが4H617XXXXXXXXから4H627XXXXXXXXまで無償交換
らしい。
ちなみに、4H6231N5U9E
無償交換対象だ!
- MacWiki - CarbonEmacsPackage/追加ライブラリのインストール手順
- Navi2ch Project Home Page
$ ./configure \
--with-lispdir=/Applications/Emacs.app/Contents/Resources/site-lisp/navi2ch \
--with-icondir=/Applications/Emacs.app/Contents/Resources/etc/navi2ch/icons \
--with-emacs=/Applications/Emacs.app/Contents/MacOS/Emacs
$ make
$ sudo make install
.emacs.el に以下の1行を追加
(require 'navi2ch)
あと、
- MuraTaka 速記メモ / 2005-10-31
も追記しておく。
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最終更新時間: 2009-10-14 00:22