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[2008-09-25] に、「ZDNet の Ruby のイロハがおもしろい -- Ruby でメタプロ」と書いたのだが、どうもすっきりしないところがあった。
自分の中の疑問が整理できたのが、以下の記事。
- Rubyのクラスはオブジェクトの母、モジュールはベビーシッター - hp12c
いやぁ、たいしたもんだ。
こんなにうまくまとめてくれるとは。
インストール時に言語環境を日本語として選択しているので、アウトプット、インプット共、ほとんど問題無く日本語を扱えているのだが、まだ完全に言語パックが入りきれていない模様。
$ sudo fontconfig-voodoo -c Unconfigured
$ sudo fontconfig-voodoo -s ja_JPと、コマンドでもいけるかもしれないが、[Applications]->[システム]->[Language Support] でインストールするか?と聞いてきていたのでそこでインストールを選んでインストールしてみた。
$ sudo fontconfig-voodoo -c Current config: ja_JP
- plasq.com - Skitch - Snap, Draw, Share
via MOONGIFT: ブログの画像に一花添える「Skitch」:オープンソースを毎日紹介
これは凄いツールだなぁ。
インターフェイスの扱いやすさ、わかり易さ。
ライセンスは・・・現状 Open Beta となっており、今後どうなるのかのはわからない。扱っている他ソフトが有料なのでおそらくどこかのタイミングで移行するのだろう。
- Sun xVM VirtualBox - Get It
から VirtualBox をダウンロード。v2.0.2
Xubuntu と OpenSolaris を試してみたかったので、
- Get Xubuntu Xubuntu.org
- xubuntu-8.04.1-desktop-i386.iso
- Downloads at OpenSolaris.org
- OpenSolaris 2008.05
それぞれメモリとディスクは、xubuntu 512M 6G、OpenSolaris 512M 5G と割り当てる。
実際にインストールしてみると、xubuntu の初期状態では
~$ df -h Filesystem サイズ 使用 残り 使用% マウント位置 /dev/sda1 5.8G 1.9G 3.7G 34% / varrun 252M 100K 252M 1% /var/run varlock 252M 0 252M 0% /var/lock udev 252M 44K 252M 1% /dev devshm 252M 0 252M 0% /dev/shm lrm 252M 38M 214M 16% /lib/modules/2.6.24-19-generic/volatileとなっている。
To run the Desktop CD (LiveCD + Install CD), you need 128 MB RAM to run or 192 MB RAM to install. The Alternate Install CD only requires you to have 64 MB RAM.
To install Xubuntu, you need 1.5 GB of free space on your hard disk.
Once installed, Xubuntu can run with 192 MB RAM, but it is strongly recommended to have at least 256 MB RAM.
となっている。
デスクトップ環境に GNONE を採用している Ubuntu だとこれよりもパワーが必要になる。
型落ちの非力なマシンに入れるとした場合、機能的には変わらない Xface を採用している Xubuntu が最適。そのための事前調査が今回の導入。
あと、作業を行うのに欲しいものとして、クリップボードの共有とファイルの共有。
- クリックボードの共有
マニュアル参照場所は以下。
4 The VirtualBox Guest Addtitions -> 4.1 Introduction
- Shared clipboard
-> 3.7.1 General settings -> 3.7.1.2 “Advanced” tab -> Shared clipboard
Guest Addtions のインストールが完了すれば、その状態でクリップボードの共有は行えるようになる。
- ファイルの共有
マニュアル参照場所は以下。
4 The VirtualBox Guest Addtitions -> 4.1 Introduction
- Shared folders
-> 4.6 Folder sharing
■ クリップボードの共有
クリックボードの共有に関しては、VirtualBox のメニュー、[デバイス]->[Guest Additions のインストール] から Guest Addtions をインストールすることで行えるようになる。
Guest の OS にインストールのためのモジュールがマウントされるので、root 権限をもったユーザでインストーラーを実行する。
以下の例はコマンドラインから実施したケース。
$ sudo /media/cdrom0/VBoxLinuxAdditions-x86.run
VBoxManage sharedfolder add <vmname>|<uuid> -name <name> -hostpath <hostpath> [-transient] [-readonly]
$ VBoxManage sharedfolder add "xubuntu" -name "vm-xubuntu" -hostpath "/Users/hoge/mnt/vm-xubuntu-shared"
$ sudo mount -t vboxsf -o dmode=0777,uid=hoge,gid=hoge vm-xubuntu /mnt/osx
手元に欲しい1冊だけど、値段が相変わらずだなぁ。。
- Amazon S3に独自ドメインを設定して、ウェブサイトの一時的なアクセス集中に対応:Goodpic
うん、この使い方ありなんだよなぁ。
- Rubyのイロハ:特集 - builder by ZDNet Japan
- Rubyによるメタプログラミング - builder by ZDNet Japan
原書 Meta-Programming with Ruby - Program - Ruby - Builder AU
2ページ目の
- Rubyによるメタプログラミング - page2 - builder by ZDNet Japan
に Kernel.#eval, Object#instance_eval, Module#class_eval(Module#module_eval の別名)を利用したメタプロの説明がある。
Rails をさわり始めてから「なんでこんなことができるのだ?」という、どこかモヤモヤとした気持ちを抱えていたのだが、この辺り、もう一度しっかり抑えておきたい。
プログラング Ruby の 第19章を読み直した。
また、Ruby クックブックの
- レシピ 3.2 モジュールによる特定のオブジェクトの拡張
- レシピ 3.3 クラスメソッドのインクルード
も合わせて確認。
関連して以下のサイトも参考になる。
- Rubyの呼び出し可能オブジェクトの比較(1) @ 2006年11月 @ ratio - rational - irrational @ IDM
- Rubyの呼び出し可能オブジェクトの比較 (2) - というよりコンテキストの話 @ 2006年11月 @ ratio - rational - irrational @ IDM
- Rubyの呼び出し可能オブジェクトの比較 (3) - なんかklassの話 @ 2006年11月 @ ratio - rational - irrational @ IDM
- Rubyの呼び出し可能オブジェクトの比較 - Rails で行こう!
- class << selfを調べてたら特異メソッドとか特異クラスとか出てきた - マグネシウムライト
- 使い捨てコード用のファイルを開く '(rubikitch wanna be (a . lisper))
確かに、「さよなら*scratch*バッファ〜」だ。。
Aptana Stuio で言うところの、Defautl web Project のようなもの。
該当するプロジェクトが無いんだなぁ。。
サイトのモックを作る時、JavaScript のテストを行いたいとき、など。
NetBeans の JavaScript エディタ、CSS エディタが大分よくなってきたので、これまで ApatanaStudio でやっていた上記のことを NetBeans で1本でやりたいと思っていたのだが・・・
と、プラグインを見ていたら、"HTML Project Support"というものが。
そう、これで十分!
JavaScript でイベントを扱う際には以下のことを抑えておかないと、混乱する。
・イベントが発生すると、ブラウザはルートから対象のノードへ DOM ツリーを順に辿り、
その過程で対応するイベントリスナを順に実行していく。
・これをキャプチャフェーズと呼び、イベントが発生したノードを target ノードと呼ぶ。
・キャプチャーフェーズが終了すると、ブラウザは逆に target ノードからルートへ辿っていく。
・これをバブリングフェーズと呼ぶ。
・言い換えると、バブリングフェーズでは、イベントに関するリスナーは target ノード(ソース要素)に
始まって、外側に向かって起動される。
・デフォルトの伝播はバブリングになる。
・イベントを受け取った後にできること(もしくはやる必要のあること)
- 伝播を中止すること
- イベントに対するデフォルトの動作をブラウザが適用することを阻止すること
一度設定を行うと、設定項目がグレーアウトされてしまう。
さてどのように変更すれば?
- Redmine.JP リポジトリ設定を変更したい
ふむ・・・
- ThinkIT 第1回:Prototype.jsを使う準備 (1/2)
ちゃんと読んでおこう。
bind について、
- ThinkIT 第4回:関数の拡張と配列操作メソッド一覧 (1/2)
の「bindメソッド」の項の説明はよく書かれているように思う。
- Flip4Mac WMV Products
- 3ivx MPEG-4 5.0.2 - Trial Download
サイトのレンダリングの確認にはどうしても IE が必要。
我が家には EeePC しか Windows マシンがない。なんとか Mac OS X (Tiger) で IE を動かせないか?という話。
- ies4osx
というものがあるようだ。
動作させるには、Darwine builds for OS X が必要となるので入れておく。v1.1.5 が必要とのこと。
インストールして IE のインストールに取り掛かってみたが・・・
Installation aborted
!! An Error occured when trying to cabextract some files.
うーん、ログを見る限り、どうも必要なファイルのダウンロードができなかったように見えるのだが・・・
いろいろと試してみたが、インストールできず。残念。
次は
- MikuInstaller
を使って試してみるか・・・
■ 参考 URL
- LinuxにInternet Explorerをインストールするツール IEs4Linux - SourceForge.JP Magazine
- 『Linux標準教科書』開発プロジェクト - LPI-Japan - エルピーアイジャパン
このたび、特定非営利活動法人エルピーアイジャパンは、Linux技術者教育に利用していただくことを目的とした教材、「Linux標準教科書(Ver1.0)」を開発し、インターネット上にて公開し、提供することとなりました。
この「Linux標準教科書」は、多くの教育機関から、Linuxを「基礎」から学習するための教材や学習環境の整備に対するご要望があり、開発したものです。
※)2007年8月に開催された「Linux/OSS教育フォーラム」に参加した、授業の現場で学生の指導教育に当たっている先生方からも「授業で使える実践的な教科書が欲しい」という意見が多く寄せられました。
公開にあたっては、「Linux標準教科書」に添付されたライセンス(クリエイティブ・コモンズ・ライセンス)の下に公開されています。
via 無償のLinux用教科書,LPI-Japanが初級者向けに公開:ITpro
初心者向けということで Tips 的なものは無いので熟練の方?には物足りなさがあるかもしれないが、網羅的な内容で、実際のコマンド例、実習込みでよい出来になっているように思う。
自宅で作業をする際にはもっぱらテキスト or Web での書きみで Office 系を立ち上げる機会はあまりないのだが、気になる OpenOffice.org の動向。
- OpenOffice.org 3.0リリース候補2が登場 OpenOffice.org Mac版情報
といことで、Mac 版(Native なんだ!)を使ってみた。
動作も大分軽快になっており、むむっなかなかと思った矢先、アプリケーションの応答がなくなってしまった。。
ちょっと幸先悪い状況ではありますが、期待大。もう少し触ってみることにする。
Windows には GUI を備えた Subverion のクライアントソフトはあったが、Mac にもこのようなソフトがあった。
- Versions - Mac Subversion Client (SVN)
デザイナーさん、プログラミングに関係していない方々など、なかなかコマンドラインだけのインターフェイスだと導入に難色を示す。
これがでてきたのは非常にうれしい。
- Blueprint CSS
Yahoo のライブラリ
- The Yahoo! User Interface Library (YUI)
- Yahoo UI Library リファレンス
- Yahoo User Interface Library(YahooUI)に関する日本語ページ - エアロプレイン-
- 【ハウツー】Yahoo! UI LibraryでさくっとAjax! (1) Yahoo! UI Libraryを使ってユーザビリティアップ! エンタープライズ マイコミジャーナル
- Mario Paint Composer!
via マリオのキャラクターアイコンを置くだけで曲を作れるマリオシーケンサをMacでも楽しめる『Mario Paint Composer』 Macの手書き説明書
オリジナルは知らないのですが。。。
子供と楽しめそう。
RJS に用意されている、
- <<
- assign
- call
の各メソッドを使うことで、JavaScript のコードを直接記述できる。
page << "alert('hello')"
- MOONGIFT: Railsでよく使うものをまとめて提供「Bort」:オープンソースを毎日紹介
- MOONGIFT: 要チェック!ブラウザを使った新しい情報調査&管理ツール「Zotero」:オープンソースを毎日紹介
調べ物はほぼブラウザを使用して・・・という現在、確かに便利そう。
ただ、やはり情報はクライアント側ではなく、サーバ側でもちたい。
Safari をメインで使っているし・・・
今のところ Google Notebook で十分かな。
Firefox の Greasemonkey を Safari でも、というソフト。
- Creammonkey - User Scripting for Safari
- ~/Library/Application Support/SIMBL
に
- GreaseKit - User Scripting for all WebKit applications
からダウンロードした
- GreaseKit-1.5.dmg (2008-03-22)
に入っている GreaseKit.bundle をコピーしておく。
Safari を再起動し、メニューに GreaseKit が表示されていればインストールは OK。
利用可能なスクリプトは、
- Userscripts.org
- Gmail Addons - Userscripts.org
Safari ではまともに動いてくれなかった。。
■ 認証ファイルの生成
- @IT:Apacheでユーザー認証を行うには(Digest認証編)
- Apache で Digest 認証の設定
設定はちゃんとされていると思っていたのだが、下記エラー。
Invalid command 'AuthDigestFile', perhaps misspelled or defined by a module not included in the server configuration
his error message is likely to appear, if you are using Apache 2.2, and are still using AuthDigestFile in your config file.
You should be using AuthUserFile instead. This only applies if you are using Apache 2.2.
おっとそういうことですか。。version は 2.2 ですね。。
AuthDigestFile ではなく、AuthUserFile を使うこと。
AuthType Digest AuthName "secret_zone" AuthUserFile /etc/httpd/conf/.htdigest Require valid-user
cpan を RPM パッケージ管理してしまうツール。
- SourceForge.net: cpan2rpm
# rpm --import http://perl.arix.com/cpan2rpm/gpg.pub.asc「ダウンロードしたRPMパッケージの改竄チェックに使用するGPGキー」をインポート。
# wget http://downloads.sourceforge.net/cpan2rpm/cpan2rpm-2.027-1.noarch.rpm?modtime=1107798682&big_mirror=0RPM パッケージをダウンロード。
# rpm -Uvh cpan2rpm-2.027-1.noarch.rpm 準備中... ########################################### [100%] 1:cpan2rpm ########################################### [100%] # which cpan2rpm /usr/bin/cpan2rpm
Apache のログ解析ツールである AWStats をインストールしておく。
- AWStats - Free log file analyzer for advanced statistics (GNU GPL).
■ インストール
# yum --enablerepo=rpmforge list | grep -i awstats awstats.noarch 6.8-1.el5.rf rpmforge # yum --enablerepo=rpmforge install awstats Loading "fastestmirror" plugin Loading mirror speeds from cached hostfile * rpmforge: fr2.rpmfind.net * base: ftp.iij.ad.jp * updates: ftp.iij.ad.jp * addons: ftp.iij.ad.jp * extras: ftp.iij.ad.jp .... (snip) ..... Dependencies Resolved ============================================================================= Package Arch Version Repository Size ============================================================================= Installing: awstats noarch 6.8-1.el5.rf rpmforge 1.1 M Installing for dependencies: perl-Compress-Zlib i386 1.42-1.fc6 base 52 k perl-HTML-Parser i386 3.56-1.el5.rf rpmforge 146 k perl-HTML-Tagset noarch 3.20-1.el5.rf rpmforge 14 k perl-libwww-perl noarch 5.805-1.1.1 base 376 k Transaction Summary ============================================================================= Install 5 Package(s) Update 0 Package(s) Remove 0 Package(s) Total download size: 1.7 M Is this ok [y/N]: y Downloading Packages: (1/5): perl-HTML-Tagset-3 100% |=========================| 14 kB 00:00 (2/5): perl-Compress-Zlib 100% |=========================| 52 kB 00:00 (3/5): perl-HTML-Parser-3 100% |=========================| 146 kB 00:01 (4/5): awstats-6.8-1.el5. 100% |=========================| 1.1 MB 00:03 (5/5): perl-libwww-perl-5 100% |=========================| 376 kB 00:00 Running rpm_check_debug Running Transaction Test Finished Transaction Test Transaction Test Succeeded Running Transaction Installing: perl-HTML-Tagset ######################### [1/5] Installing: perl-HTML-Parser ######################### [2/5] Installing: perl-Compress-Zlib ######################### [3/5] Installing: perl-libwww-perl ######################### [4/5] Installing: awstats ######################### [5/5] Installed: awstats.noarch 0:6.8-1.el5.rf Dependency Installed: perl-Compress-Zlib.i386 0:1.42-1.fc6 perl-HTML-Parser.i386 0:3.56-1.el5.rf perl-HTML-Tagset.noarch 0:3.20-1.el5.rf perl-libwww-perl.noarch 0:5.805-1.1.1 Complete!
# mv /etc/awstats/awstats.localhost.localdomain.conf /etc/awstats/awstats.localhost.localdomain.conf.org # cp -p /etc/awstats/awstats.model.conf /etc/awstats/awstats.centos.jp.conf- /etc/awstats/awstats.centos.jp.conf
# diff -u awstats.model.conf awstats.centos.jp.conf --- awstats.model.conf 2008-07-26 08:44:11.000000000 +0900 +++ awstats.centos.jp.conf 2008-09-14 19:56:54.000000000 +0900 @@ -150,7 +150,8 @@ # Example: "ftp.domain.com" # Example: "domain.com" # -SiteDomain="localhost.localdomain" +#SiteDomain="localhost.localdomain" +SiteDomain="centos.jp" # Enter here all other possible domain names, addresses or virtual host @@ -185,7 +186,8 @@ # 2 - DNS Lookup is made only from static DNS cache file (if it exists) # Default: 2 # -DNSLookup=2 +#DNSLookup=2 +DNSLookup=1 # When AWStats updates its statistics, it stores results of its analysis in @@ -1315,7 +1317,7 @@ # module, so install it from elsewhere (from www.cpan.org for example). # This plugin reduces AWStats speed of 10% ! # -#LoadPlugin="geoipfree" +LoadPlugin="geoipfree" # Plugin: GeoIP_Region_Maxmind # Perl modules required: Geo::IP (from Maxmind)
# cpan2rpm --install Geo::IPfree
allow from 127.0.0.1
#!/bin/sh
logfile=`grep ^LogFile /etc/awstats/awstats.$1.conf|sed -e 's/LogFile="\([^ ]*\)"/\1/p' -e d`
for log in `ls $logfile*|sort -r`
do
`rpm -ql awstats|grep "awstats\.pl"` \
-config=$1 -update -logfile=$log
done
# ./awstatsinit.sh <サーバの FQDN>引数は、awstats の設定を見に行くために必要なもの。
/var/log/httpd/*log {
rotate 55
missingok
notifempty
sharedscripts
prerotate
`rpm -ql awstats|grep "awstats_updateall\.pl"` now -confdir="/etc/awstats" \
-awstatsprog="`rpm -ql awstats|grep "awstats\.pl"`" >/dev/null
endscript
postrotate
/sbin/service httpd reload > /dev/null 2>/dev/null || true
endscript
}
./awstatsreport.sh: /usr/bin/awstats_buildstaticpages.pl: /usr/bin/perl^M: bad interpreter: そのようなファイルやディレクトリはありません ....がでてしまうので、
[root@centos ~]# vi /usr/bin/awstats_buildstaticpages.pl #!/usr/bin/perl -- <= '--'を追加を実施しておくこと。
# echo "00 00 * * * root /root/awstatsreport.sh <サーバの FQDN> /var/www/awstatsreport > /dev/null" > /etc/cron.d/awstatsreport
[2008-07-13] に書いてはいたのだが、埋もれていたので改めて。
■ rpmforge リポジトリの追加
$ wget http://dag.wieers.com/packages/rpmforge-release/rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.i386.rpm
# rpm -ivh rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.i386.rpm
$ wget http://dag.wieers.com/packages/RPM-GPG-KEY.dag.txt
vi /etc/yum.repos.d/rpmforge.repoenabled = 1 を enabled = 0 に。
# rpm --import RPM-GPG-KEY.dag.txt # yum --enablerepo=rpmforge list
- NetBeans IDE Build 200809101401 ダウンロード
ただいま開発中のものがあり、このタイミングでベータ版を試すのもどうかと思うが。。。
6.1 は入ったままだが、上書きインストールになるのか?
とりあえずインストーラーを起動し、インストール。
v6.5 は v6.5 で独立してインストールされるようだ。
v6.1 からの設定を引き継ぐかどうか最初の起動時に聞いてくるので、引き継ぐようにしておけば、これまでの環境のまま使える。
# Ruby プラットフォームはデフォルトの JRuby のままだったので、変える必要があったが。
v6.1 の環境はそのまま残る。
■ よくなっていると思った点
(主に Rails の開発に利用。Mac OS 10.4.11)
・CSS Editor (?) が軽快に!
v6.1 の時の CSS Editor (?) は動作が緩慢でとても使えたものではなかった。。
CSS の編集だけ別に Aptana を使っていたほど。
これがさくさく動くようになっている。
・コードの折畳みができるようになった?
前からできたのかな?取り合えずデフォルトで折畳みができるようになっていた。
・QuickSearch
新機能。
■ 改善されていて欲しかった点
・Emacs キーバインド
mark set は今回も見送り?
また、インクリメンタルサーチ(Ctr + s)が効かない・・・
- Fink - F.A.Q. - Fink の使用方法 質問5.6: Fink を全てアンインストールするには?
$ sudo rm -rf /sw.bash_profile に書いていた
source /sw/bin/init.shの行を削除。
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最終更新時間: 2009-01-02 23:56